1/1

【大蛇堂】136 青行燈 掛け軸

¥5,903

SOLD OUT

※こちらの作品は延期となった「妖怪変化装飾博覧怪」に代わり4/5の11時〜16時迄の限定販売となります。
作品名:136 青行燈 掛け軸
作家:大蛇堂
サイズ:30×60(cm)程度

【妖怪説明】
鳥山石燕「今昔百鬼拾遺」に描かれた妖怪。

青行燈という妖怪が現れたという記録はないのだが、百物語(怪談話)をして最後に現れる怪異のことをいうらしい。
百物語とは江戸から明治にかけて様々な場所で行われた怪談会。百本のろうそくを灯し、1話ごとに1本消してゆく。最後の1本が消えた時に怪異がおこるという。

現代の怪談会も「1周すると○○がおこる」などと口上を切ることが多いし、話の最後にはなにかおこるものなのかもしれない。

【AOANDON】
AOANDON appears at the end of a 〝HYAKUMONOGATARI〟. 100 people gathered and light 100 candles. If you make a ghost story for each person, turn off one candle. He turns up when it all turns off.


【商品説明】
直筆サインが入った1点ものの掛け軸です。
表装(絵柄)以外の部分も特殊加工の印刷により仕上げてあります。
すべて布製ですので耐久性に優れており、収納もしやすくなっています。

大蛇堂の妖怪掛け軸はフルデジタルの複製画です。
収納時はコンパクトにしまえて、必要な時に飾れます。
床の間にも最高です。

「二百鬼夜行展」販売作品です。
「妖怪変化装飾博覧怪」の販売作品です

※店頭ではシステム利用料分が割引されての販売となります。
※店頭販売価格は銀行振込のみ対応いたします。直接お問い合わせください。
※店頭併売品のため、品切れの場合はご了承ください。

International shipping available
  • レビュー

    (1198)

¥5,903

SOLD OUT

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      セール中の商品
        その他の商品
          CATAGORY